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2015年 サトルエネルギー学会 春の大会

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2015年4月11日(土)
会場:港区立商工会館 研修室 (地図はこちら
 *ゆりかもめ竹芝駅より徒歩3分
 JR浜松町駅北口より竹芝桟橋方向へ徒歩7分   

開場 9:30  開演 10:00

入場料(税込)

区分予約価格当日価格
一般 4,000円 4,000円
サトルエネルギー学会員
日本サイ科学学会員(特別協賛)
3,000円 3,000円

 

申込みの受付は、会員は3月1日開始、一般は3月10日以降となります。
申込方法:メール:office@subtle-eng.com 又はFAX:042-748-8240 にて申込み※願います。
※氏名・フリガナ・連絡先電話[FAX]番号及びメールアドレス・学会員/非学会員の別を記入
◆今大会はチケットの発行は致しません。当日会場でお支払い願います。
キャンセルの場合は必ず上記メール/FAXまでご連絡ください。

 

プログラム

10:00~ 開演 司会:池本 敬子
開会挨拶
10:00~10:05
サトルエネルギー学会理事・大会運営委員長 米田 晃
講演1
10:05~10:40

「宇宙連合とマインドからの解放について」

井上 恒弘
講演2
10:40~11:15
「LD(学習障害)は家族のみが治し得る」 藪塚 陽一
講演3
11:15~11:50
「“ツキを呼ぶ「楽足エクサ」の実践と開運メカニズム”」 朝日 舞
11:50~12:10 サトルエネルギー学会 総会  
12:10~13:10 昼休み(非学会員 11:50~13:10)  
講演4
13:10~13:45
「高度情報化社会における脳力の次元上昇」 川口 哲史
講演5
13:45~14:20
「『気』の存在を実感する」 鈴木 眞之
講演6
14:20~14:55
「自然治癒力への挑戦」~いのちの可能性と統合医療について」 古川 彰久
14:55~15:10 休憩  
15:10~16:30 「意見交換並びに登壇者への質問など」 司会:米田 晃
16:35 閉会  
17:00~20:00 懇親会  

講演1「宇宙連合とマインドからの解放について」


 

サトルエネルギー学会 理事  井上 恒弘

井上恒弘事務所代表。宇宙生命研究所代表。発明家。元卓球世界選手権日本代表。サトルエネルギー学会 理事。(社)日本太極柔力球協会 理事。NPO法人東京都日中友好協会 常務理事。幼少時二度の臨死体験を経験。その後、自己や生命、そして宇宙の探求を卓球というスポーツを通して学ぶ。1996年頃より、本格的に「意識転換・氣づき」の提案を開始。2009年インスピレーションを受け、生命エネルギー増幅装置「ゴッドハンド」を開発。2011年より、宇宙語講座を全国で開催し、アウェイクニングの支援活動を展開中。著書に「大転換時代の生き方」、「東洋の無限大文化が世界を救う」等。

遥か昔、この地球に於いて壮大な実験が開始されました。それは、全人類がマインドの織りなす世界、つまり、恐怖や分離意識といった本来存在しないディズニーランドのような地球で生存していくということを選択したことです。それまでの人類は、精神的にも肉体的にも神の如く素晴らしい体験をしながら生きていました。しかし、数百万年というマインドの人生を体験する中、人類は、我を見失い苦悩の日々を歩んできました。現在、地球のエネルギー上昇や高次元の宇宙存在達による恩寵により、マインドのクラッチが外れ、人類は本来の自己に目覚め、眞に生きることが可能な時を迎えています。宇宙連合の活動やマインドからの解放、そして幸せに生きていける方法などについて情報を共有致します。

講演2「LD(学習障害)は家族のみが治し得る」

藪塚写真
 

藪塚 陽一

某自動車部品メーカーに於いて、福利厚生の一環として結婚をメインとするカウンセリングルームで働いていた時、結婚困難者には特有の非言語要素が在る事を発見した。その解除の為に身体手法を開発したが、それが現在の「チャクラコーディネート」の前身と成った。その後、業務が廃止される事に成ったため退職し、独立した。その後は、現在に至るまで施術とセミナーを中心に活動している。

LDの原因は「中枢神経系に何らかの機能障害が在る」とされて居る。しかし、脳に現れる器質的異常は発展的に形成された結果でしか無い。真の原因は、脳に上向する60兆個の細胞群からの情報のアンバランスと、場合によっては交感神経節から脊髄に至る信号伝達部(結合の手)の面積が縮小した事も関連していると思われる。脳と皮膚は共に外肺葉から分化する臓器であり、又、波動である生命の発現に至る流れはジャンプしないので、両者は「今」同調している。つまり皮膚の健全≒脳の健全と成る。そして皮下血流は1~100に変化し得るから、皮膚のコンデションを無視した生活習慣で末梢神経情報が大変動し、脳は容易に混乱させられるのである。以上の原因を知り、又、手の細胞の電磁波レセプターを実用化する事で、誰にでもLDは治し得る。又、最高の治癒力が発揮されるのは共鳴吸収に有利な「母と子」間であるので、家族がメカニズムと改善手法を会得する事で、LDは迅速かつ確実に治癒されるのである。 プロフィール:某自動車部品メーカーに於いて、福利厚生の一環として結婚をメインとするカウンセリングルームで働いていた時、結婚困難者には特有の非言語要素が在る事を発見した。その解除の為に身体手法を開発したが、それが現在の「チャクラコーディネート」の前身と成った。その後、業務が廃止される事に成ったため退職し、独立した。その後は、現在に至るまで施術とセミナーを中心に活動している。

講演3「“ツキを呼ぶ「楽足エクサ」の実践と開運メカニズム”」

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サトルエネルギー学会 理事  朝日 舞

日本ライブセラピー協会 代表、G・F・C (Green Fantastic Communion) 代表、(有) 創美堂 代表取締役、サトルエネルギー学会 理事、猿田彦神社(伊勢) 評議委員。背骨の歪みを解消する日本スタイルの気功法「楽医舞療法(ライブセラピー○R)」を創始し、地球の背骨伸ばしを提唱する。また、ライブセラピスト○Rとして、フィジカルケアからメンタルヘルスまで手掛けている。現在は生命の神秘と魂の喜びを課題とし、健康寿命伸延により、社会保障問題に取り組むと共に、健康教育を手掛け、幸福で健康な人生を迎えるための「『青い鳥』養成講座」を開催。NGO活動では、カンボディアに小学校と中学校を建設し、教育支援を行っている。

ツキがあるとか、ないとかいう言葉を耳にすることがありますが、ツキとは一体どこにあるのでしょう。実は私達の身体から放出されるエネルギーとも深く関連しています。心や体が歪んでいたり、パワーがなければツキは来ないかも知れません。ツキとは気の流れとも大きく関わり、より良い気を手に入れることが重要になります。30年に及ぶ気の探求から、健康法を通しての開運法「楽足エクサ」のテクニカルメソッドを皆様と実践致します。「楽足エクサ」はインナーマッスルを鍛え、気力や体力を増強しますが、誰にでも効果が期待出来る気のメソッドであり、運気を強める方法と言えます。

講演4「高度情報化社会における脳力の次元上昇」

 川口Mr写真2

サトルエネルギー学会 理事  川口 哲史

日本ハーブ研究所・感性工学研究所各代表・サトルエネルギー学会理事。1943年生・慶応大学法学部法律学科卒。大学時代に合気道を学んだことにより氣のメカニズムをライフワークとして探求。日本の伝承文化研究家として、21世紀のパラダイム(ONENESS)に向けて、明治維新によって失われてしまった日本の伝統文化の中にある「ONENESSの知恵」を「食・住・香り・意識」の分野にわたって研究・製品化。 ①食―「くま笹の精」―酸化還元(氣)機能の持つ食品の製品化(日本の薬膳・加薬の知恵の復活)。②住―「インライトメント」=ゼロ磁場機器の製品化-氣のエネルギー発生装置(日本の囲炉裏のなごみの知恵の復活」。③香り―氣の植物エッセンスの製品化(和のハーブによる日本人の感性に合ったエッセンスの開発)。意識―直観脳・松果体の扉を開く・ゼロバランスセラピー講座開催(古代から伝承の日本人の宇宙のリズムで丸く生きる知恵の復活)。

意識の世界には、顕在意識(見える)と潜在意識(見えない)があります。エネルギーの世界も同様であり、見えない世界がサトルエネルギー(潜在)であり、量子レベルでは振動しています。その振動(微細なサトルエネルギー)を、左脳と右脳の中心点・松果体(宇宙のアンテナ・第3の目)で感受すると、各種情報(動画・写真・果物・物件・製品など)に手に触れるだけ、または意識するだけで、情報の良否・正否・適否が時間差ゼロで判断できる脳力(直観脳)が身に付きます。そこで、超カンタン、和の唄(結んで開い)と和の遊び(竹とんぼ)をするだけで直観脳・松果体の扉が開いてしまう事実をご案内いたします。

講演5「『気』の存在を実感する」

 鈴木会長顔写真

日本気導術学会 会長  鈴木 眞之

日本気導術学会 会長、1943年、静岡県生まれ 日本気導術学会 会長 ラポール気導術院 院長、自分の腰痛治療のため、あらゆる治療を受けたが治らず、既存の治療法に見切りをつけ、“本物の治療”を追求し、気導術を完成。患者本位の医療の普及を実現するため、啓蒙活動の一環として日本気導術学会を創立。主な活動として気導術特別集中セミナー・気導術研究コースの開催。 著書「気導術の挑戦」「気導術の真実」「気の秘密」

人は自身の身体に何らかの不調を感じた時それを改善し健康を維持するために、規則正しい生活やバランスの取れた食事、十分な睡眠、適度な運動といった色々な事に気を配り始めます。しかし努力して身体にとって十分な条件を整えたとしても、なかなか不調を改善するに至らないケースが多く見受けられます。その理由を考えた時、「健康にとって重要な要素の欠落」という一つの答えが見えてきます。その欠落している要素、それが『気』なのです。『気』は血液と同じように、人の身体に流れています。そして身体が治るプロセスにおいて、重要な役割を担っているのです。本日は『気』が身体に有効に働くことを、ご自身の身体で実感していただきます。

講演6 「自然治癒力への挑戦」~いのちの可能性と統合医療について」 


 古川顔写真

サトルエネルギー学会 理事兼事務局長  古川 彰久

昭和36年東京大学卒業、中小企業診断士、ITコーディネータ、㈱エイエムシイ・㈲イキイキライフ代表取締役、サトルエネルギー学会理事兼事務局長、国際生命情報科学会(ISLIS)幹事、情勢判断学会運営委員長。生命情報および波動に関する研究と実践が評価され、アメリカパテント大学より健康科学博士号を、イオンド大学より生命情報科学名誉博士号を、ハワイ国際大学より健康科学博士号を授与される。日本文化振興会より社会文化功労賞を授賞する。著書「知らないうちに強くなる-無限のパワーを生む『波動脳力』」文芸社発行

あなたは自身の内に秘められたいのちの力をどのように受け止めていますか? 私自身、いろいろなことがあり、薬や医者に頼らず自らの自然治癒力を活性化し、体質改善を実現してまいりました。その過程で波動を知り、サトルエネルギー学会にも参画いたしました。私は最新の科学で波動が証明できないのか探求を進めてきました。いのちを見つめていくといのちが単なる物質ではなく、その根底にあるエネルギーとも言える精神性に支えられていることは明らかであります。それを認めて、欧米においては統合医療として国家的なプロジェクトで推進されています。一方我が国の医療はいわゆる客観性を前提とする西洋医療を元に利権構造が構築されており、その受け入れを阻んでいます。これを変えていくには国民一人一人の意識の変革が不可欠であります。

ブース出展社紹介

講演者著書コーナー 講演者の著書を販売します。
ちらしコーナー サトルエネルギー学会を中心とした御案内のコーナー。ご自由にチラシをお受け取りください。

協賛団体紹介

今回は協賛はございません。

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