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帯津会長の新刊書籍と記事のご案内

2020.06.06 更新

帯津会長・阿久津顧問の新刊書籍と雑誌掲載記事のご案内

1「虚空にあそぶ」近刊 (6月中旬予定)

  著者:帯津良一 会長・阿久津淳 顧問

  出版:本の研究社(POD 本)

「虚空にあそぶ」はコロナ時代の善きガイドブックになるでしょう。癒すのは〈自然治癒力〉であり、ワクチンでも~+/?!*Ⅰ☆=:でもありません!トランプ大統領のいうように、ワクチンがあろうがなかろうが、治るんですよ。内なる「生命の躍動」(エラン☆ヴィタル)なんですね

 

《阿久津顧問からの紹介文》

コロナ禍にあって大恐慌前夜の静けさすら感じられる今日この頃だが、見えないウイルス、無症状感染者の存在は恐怖に違いない。完全医療防護できない環境下はまさにアルベールカミュの不条理劇。

だが待てよ? ワクチンまだできてないのに治っているヒトが沢山いるじゃないか!? トランプ大統領すら気付いている! 

本書はこの問いかけに応えている。帯津良一先生は外科医だが、長年【自然治癒力】を探求してこられた。西洋医学の父ヒッポクラテスの終生のテーマ。

どうもこれが鍵のようなのだ!

不肖阿久津淳が聞き手となり、この自然治癒力が虚空と関わることを突き止めてゆく。
ワクチン業者は我先にと血眼で頂上に昇らんとしている。でも登った途端に奈落に落とされる。これはシシューポス(シジフ)の神話なのだ。

 

不条理劇から抜け出す道はないのか? 本書にヒントがあるかもしれません♬

 (本書は、昨年10月のサトルエネルギー学会「秋の大会」でのお昼の会食で本書出版の構想を得ました。

つまりサトルエネルギー学会が産みの親。

御愛読お願いします

 

2. 週間朝日「AERA dot.」

  連載「ナイス・エイジングのすすめ」の記事より

 ⑴「ウイルスと共存する」 帯津医師が勧める考え方とは

【ポイント】

*世の中は人が死ぬことを受け入れて成り立つ
*人もウイルスも共にガイアの一員
*心なごやかにウイルスと接しよう

https://dot.asahi.com/wa/2020041000016.html

                

⑵BCG接種は心の中の「お守り」に 

帯津医師が過去の試みを振り返る

【ポイント】
*コロナ騒ぎのなかでBCGが注目されている
*BCGはがん治療でも期待されたことがある
*BCG接種を「お守り」にするのは悪くないのでは  

https://dot.asahi.com/wa/2020043000077.html

                          

 

 

 

 

 

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