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研究会・分科会案内(健康増進研究会)

Ⅰ.講座案内

サトルエネルギーの活用の中で、自分自身の自然治癒力を活性化し健康を増進させることは重要な要素だと言えます。

現実の生活の中で如何に自然治癒力を活性化し健康を増進させるかを研究していきましょう。

午前の部をペンジュラムクラブ(PCCC)代表の藪塚陽一先生にご講演と実演をお願いします。


◆【主査紹介】
古川 彰久
昭和36年東京大学卒業、住友金属工業㈱勤務(昭和36年~平成7年)、中小企業診断士、ITコーディネータ、㈱エイエムシイ・㈲イキイキライフ 代表取締役、サトルエネルギー学会理事兼事務局長、国際生命情報科学会(ISLIS)評議員、情勢判断学会運営委員長。

生命情報および波動に関する研究と実践が評価され、アメリカパテント大学より健康科学博士号を、イオンド大学から生命情報科学名誉博士号を授与される。日本文化振興会より社会文化功労賞を授賞する。平成25年7月にはハワイ国際大学より健康科学博士号を授与される。

著書「知らないうちに強くなる-無限のパワーを生む『波動脳力』」文芸社発行

(有)イキイキライフ、(株)エイエムシイ代表取締役。サトルエネルギー学会事務局長。

◆【午前の部講師紹介】
藪塚陽一
群馬大学工学部卒業。自動車部品製造会社に勤務していたが、担当業務(社員のカウンセリングルーム)が廃止される事になり退職。
2000年にヒーリング業務を行うPCCCを立ち上げ、代表を務めて現在に至る。

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